ふるさと納税の流れ

flow

今すぐスタートしよう! LET'S TRY!

ふるさと納税の申し込みは、年間いつでも行えます。
さらに、寄附を何回しても自己負担は2,000円。
控除上限額を確認し、手順に沿って申し込むことで、簡単にはじめられます。
さっそくチャレンジしてみませんか?

基本は3ステップ!

01

控除額を
シミュレーションする

02

寄附先と返礼品を選び、
寄附する

03

申請して還付・控除
を受ける

控除額をシミュレーションする STEP 01

ふるさと納税における控除額は、年収・家族構成によって異なります。
まずは自分の控除上限額の目安をシミュレーションして、得られるメリットを確認しましょう。

年末までの収入が確定する前に正確な上限額を計算することはできませんが、
ふるさと納税の申し込み期限が12月31日までなので、
今年の収入予測をもとに、寄附上限を超えないように少し控えめに寄附することが賢明です。

返礼品を選んで寄附をする STEP 02

あなたの思いをカタチにできるプロジェクトや、応援したい自治体を選びましょう!
返礼品を選んだら、各ポータルサイトで寄附の申込・決済を行ってください。
当サイトでの決済は行いません。
 

ぎふちょくでは、2つの方法でふるさと納税をすることができます。

01
プロジェクトに寄附する

寄附の使い道

県内事業者の具体的な取り組みから選べます。

あなたの思いをカタチにする「ぎふちょく」独自の寄附方法で、クラウドファンディングのプロジェクトに対して寄附する方法です。プロジェクトを通じて、あなたの思いが岐阜県の未来をつくります。返礼品は、自治体のカタログを選ぶこともできます。

  • 寄附の方法:応援したい具体的なプロジェクトを選ぶ
  • 返礼品:プロジェクトに関連する返礼品、または返礼品カタログからお気に入り品物を選択

返礼品の受け取りを辞退して寄附することもでき、その場合は自分が住む自治体への寄附も可能です。(2,000円の自己負担は発生します)

02
自治体に寄附する

寄附の使い道

自治体が提示するおおまかな用途から選べます。

一般的なふるさと納税と同様に、自治体に寄附する方法です。あなたの寄附が、岐阜県内の自治体を直接支援します。返礼品として、自治体のカタログが用意されています。

  • 寄附の方法:あなたが応援したい自治体が指定した大まかな用途から選ぶ
  • 返礼品:自治体の返礼品カタログから、お気に入りの品物を選択

返礼品の受け取りを辞退して寄附することもでき、その場合は自分が住む自治体への寄附も可能です。(2,000円の自己負担は発生します)

控除申請をする STEP 03

ふるさと納税で寄附をしたら、お得な税金控除を受けるための申請を忘れずに行いましょう。
税金控除の申請には2つの方法があります。

ワンストップ特例について

確定申告をする必要がない方には、ワンストップ特例制度の利用が便利です。
オンラインでの申請も可能な自治体が増えているため、簡単に手続きができます。

このような方が対象です

  • ふるさと納税で寄附したい自治体が5つ以下の方
  • ほかに確定申告する必要がない方

手続き締め切り:翌年1月10日

確定申告について

どなたでも利用可能な方法です。
一度でまとめて申請したい方には確定申告が便利です。

このような方が対象です

  • ふるさと納税で寄附したい自治体が6つ以上の方
  • ふるさと納税以外に確定申告をする必要がある方

手続き締め切り:翌年3月15日ごろ